Solo
¥ 5,800
/月
実務にきちんと使う、個人のエンジニアと研究者のために。
- Component
- Paper
- 個人ワークスペース 1 つ
- コミュニティモデルライブラリ
- 月 20 計算時間
- 個人ストレージ 5 GB
- 標準サポート
使った分だけ。まず 1 席から始め、実行に必要になったときだけ計算資源を足し、終われば支払いも止まります。
¥ 5,800
/月
実務にきちんと使う、個人のエンジニアと研究者のために。
¥ 14,800
/ユーザー · 月
四つのプロダクトをまたいで一緒に成果を出すチームのために。
個別見積
規模・セキュリティ・コンプライアンスの要件がある組織のために。
注記
すべてのプランにブラウザでのモデリング、コミュニティモデルライブラリ、標準サポートが含まれます。表示価格は日本円、税別です。年額払いで 20% お得になります。
どのプランにも追加できます。計算資源はクラスタを増やした分だけ従量で課金され、ストレージは共有チームスペースの月額サブスクリプションです。
従量課金
¥ 18 〜
/vCPU 時間
大規模なスイープや最適化のためにクラスタを増やし、プランに含まれる時間を超えて実行できます。使った分だけのお支払いです。
サブスクリプション
¥ 1,200
/100 GB · 月
モデル・実行・結果のための共有チームスペースを拡張します。アドレス可能でバージョン管理された保管領域が、チームとともに育ちます。
すべてのプラン
プランの後ろに隠すべきでないものがあります。どのプランでも、ここは同じように動きます。
計算資源
席数ではなく、秒単位で課金します。
止まっているモデルには費用がかかりません。スイープは使った分だけで、最後の実行が終われば計測も止まります。
数値を生み出す実行キューの上に重なる計測パネル。2 つの実行が合わせて 6 コアを占めるあいだ、セッション合計はコア秒で増えていきます。待機中のスイープは残り 2 コアを単独で使い、それが返ると速度はゼロに落ち、合計も動かなくなります — 実行なし、計測停止。
サポート
ソルバーを分かっている人間が答えます。
サポートを担当するのは ODE をつくっているエンジニアで、その手前に置かれた台本ではありません。
返信がソルバーの深さまで届くサポートスレッド。残差 1e-3 で止まる初期化の質問を実名のエンジニアが引き取り、返信は行き詰まっている状態変数 — pump.port_b.h_outflow — を名指しし、続けてデバッグフラグと、再実行に使う 1e-8 の許容誤差を示します。
セキュリティ
分離のレベルはどのプランでも同じです。
暗号化、テナント分離、監査証跡は追加販売ではありません。プランで変わるのは SSO と保持期間だけです。
監査ログが追記されるあいだも静止しているテナントパネル。名前の付いた境界の内側に 4 つのワークスペースが並び、その隣に薄く表示された無名の隣接テナントがあります。保存時の AES-256-GCM と転送時の TLS 1.3 は設定として示され、鍵のローテーションと実行の読み取りという 2 件が、追記専用ログに新しい順で届きます。
物理世界をつくるエンジニアリングチームに選ばれています